バンダイナムコオンラインでサービスされている「GNO2」のムーアサーバ、
 「GNO3」のノアサーバで活動しているチーム無敵艦隊のブログです。一応。
 最近はデジタルガジェットの方がメインじゃないかというウワサですw
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あまりサボると書かなくなるので雑記2(GNO3)
さて、GNO3ですが8クール目が開戦し、2週目に入りました。大規模任務の終了後(正確には午前1:00から)競合任務が始まるのですが、このクールのこの時期は固定的な特殊・競合任務に加えて、MSのもらえるレア任務が複数個発生し、さらに新兵歓迎キャンペーン(みたいな名前w)のタイアップ任務として陸ガン/08(連邦)・ザク機殖圍錚(ジオン)をもらえる可能性のあるレア任務がありました。

このクールの修正点として、任務一覧でレア任務(戦功確定・運が良ければMSがもらえる)の任務一覧での表示が分かりやすくなったので、発生する種類と頻度、MSの種類が不足気味な時期であることも手伝って、良い感じの盛り上がりだったと思います。

このぐらい、いろいろなレア任務が準備されていると、そろそろログオフしようかなぁと思う頃にはレア任務を見つけたり引けたり出来るのでついつい長居するようになります。この感じは戦闘のインターバル期間にしか部隊のコントロールが出来なくて、次のインターバルまでと思ってチャットしてる間に話が盛り上がって・・・というGNO1のムードに少しだけ似ていて、悪くないなと思いました。

MSで釣れる時期はあまり長くは続かないと思うので、もう少し様々な形でのイベントを仕組んで欲しいと思うのですが、前のクールから始まったGT任務や今回のレア任務の密度などは、オンラインゲームのモチベーションとして良い感じに運営できていると思いますよ。

ちなみに、これだけのMSゲットチャンス任務が転がっていて、めずらしく割とマメにオンして任務をやり続けましたが全くMS拾えませんでしたよw
2垢併せて100回はやったと思うんですけどね^^;;;;

あまりサボると書かなくなるので雑記1(MHP3)
書くネタがないなら、書く必要もないのだがネタだけは結構あるので、短めの雑記をいくつか。
無事アマツを倒したMHP3(HD)だが、その後出てきたアカムとウカムには全く歯が立ちません^^;;
ウカムはともかくアカムのライトボウガンソロは厳しいス

ならばと、装備を調えようと作る武器や防具を決めて素材求めの狩りをチョコチョコやってます。

ライトボウガンはアマツの「凶水」が完成したので、「超ド級アルテバラン」を作ろうと思い足りない素材を見てみるとジエンの上腕甲とドボルの仙骨。

上位ジエンは流れでもギリギリの勝利だっただけに、何度かやって安定感は出てきても時間はやはりギリギリのことが多い。
Webで他の方の戦い方を見てみると、ヘビーボーガンの「烈風砲」が結構気持ちよさそうだったので、これを作るために素材の足りないナルガ亜を狩りまくる。
完成して、スキル補足のために防具も作り増ししこれまた素材集めの狩りへw

ジエンと戦うとまったく不慣れながらも10分近く短縮できたので、いい感じ。他の武器の練習にもなるし。

ジエンの上腕が集まったので、次はドボルの仙骨集め。
ライトのソロだとまったく負ける気はしないがとにかく時間のかかる相手。
さらにドボルの仙骨は確定報酬のクエストもないようで、いっそ倒しきって、剥ぎ取りでチャンスを増やした方がいいみたいとのこと。

いや、すげー時間がかかるのよと、Webで検索すると今度は弓の「月穿ちセレーネ」がドボル専用兵器のようによく効くとのこと。
ちなみに穿ちは、うが(ち)と読みます。突き破るみたいな意味です。

これはレイア希少種の素材をメインに出来ているので、黙々と金レイア狩りを。
金レイアはライトボウガンだと非常に戦いやすい相手で、シルソル一式を付けて王牙弩【野雷】で散弾>錬りながら拡散Lv2>くたびれてきたら電撃弾>仕上げは通常弾のLv2か3でシッポ以外は全部壊して捕獲できます。
雌火竜の紅玉がキツイかなぁと思っていたら、上棘より先に出てくれました^^

これでセレーネは出来ましたが、対ドボル向けのスキルもと言うことでロアルドロス亜とネブラ亜の素材で鎧を組みました。
これも足りない分を少し狩りに出たのですが、前は苦労したのに今となれば余裕なんですねぇ^^;

とりあえず、ドボル(速めに)討伐セットでやってみましたが、ほぼ初めての弓は操作が違いすぎて焦りましたw
まったく不慣れな装備ですら、ちゃんと狩れたので少し練習をして少しずつ他の武器にも慣れていきたいと思います。

読んでもらえば分かると思うのですが、ゲームの進行自体はAの武器を作るという目的の為にBの装備を作ろうとして素材を集め、それを効率よく行うためにまた別の武器を作るという、お使い系RPGみたいになってます。自分勝手にw
GNO3の8クール開始とアップデート
 ネタとしても放置されていて、エントリは久しぶりになりますが、GNO3が本日から8クール目に突入します。

当然、アップデートもあるのですが、今回の目玉はクール単位での陣営移動が可能になりました。
GNO3の場合、中盤にエウーゴ・ティターンズ・ネオジオンの3陣営に分岐できるのですが、その大本の連邦・ジオンの基本陣営の変更が可能になりました。
陣営に飽き飽きした人や、相手の陣営の方がどう考えても有利に感じてしようがない人、また初期にいろんなアカウントを散らせてしまって困っていた人にはありがたいアップデートだと思います。
個人的には、たぶん処理が大変にはなるだろうけど、ゲーム性自体が変わらないんだからどうでも良いw

後のアップデートは、
・MSの追加
・ランキング報酬の変更
・任務一覧の表示方法の変更(細かいな)
・原作任務バランスの変更
・NPCのバランス調整
・パイロットの補充回復数の変更

MSの追加は、まぁ恒例のやつなので特に触れる必要もないかな。
ランキング報酬の変更は、少し進展がありTVPにも褒賞機が”やっと”配布されるようになるそうです。10位までですがw
なぜやってこなかったかは、不問としよう。取りあえず実装してきたのは素直に喜ぼう。しかしおせーよまったくw
任務の表示に関しては、最近増えたGT任務などをもう少し目立たせるようにするそうです。[GT]ってテキストだったからかな?各任務とも色を変えるとかしてくださいね。
原作任務のバランス変更、内容はいつものように全く書かずに変更とのみ書くダメアップデートです。

NPCのバランス変更は、いわゆる調整失敗のリカバーで元々かなり効果の高かったシールドの効果をクールを重ねる事に弱体化させて、ほぼ意味のないレベルまで落としてしまったが、NPCのスキルに「盾封じ」のスキルを付けたのをたくさん含ませたままにしていたので、減らしますと言うことらしいです。

パイロットの補充回数の変更は、陣営移動アップデートに伴い、陣営移動する人は部下を全て解雇しないといけないので、クール開始時に補充するには大変だから最大数(9回)を変更するのは大変なので、1日の補充回復数を1->3へ増やしてあげるという措置らしいです。

以上のようになるそうです。
今回はMSのパラメータ調整はないようで、まぁ善し悪しはともかく、バランスはここらで良いと判断したなら、それに見合った他の機能のアップデートを行って欲しいところですね。

ともかく、今日の16時開戦予定です。(仕事で遅くなってしまうけど><)

iOS5アップデート完了
ダウンロードは、ものの数分で終わったけど、アプリ同期は長かった(; ̄ェ ̄)

iPhone4だけど動作は相変わらずヌルヌルと、滑らかに動くしホント細かい所にも修正が行き届いて良いです( ´ ▽ ` )ノ

iCloudも機能はシンプルだけど便利になりそうです。
ふりーまん来る!
秋も深まり、行楽にはとても良い季節になりましたが、GNO1の時代から、何となく親しく友人関係が続いている隊長ことフリーマンが、なんと!徳島に仕事で訪れると言うことで、メシを食うことにしました。
リアルで会うのは7〜8年ぶりぐらいらしいです^^;
会社の方々も一緒にと言うか、むしろ1人だけねじ込ませてもらった感じではあるのですがw
職業柄もあるのか気さくにとけ込ませてもらい、普段なかなか接することのない、楽しい話を聞かせていただきました。

常々、超多忙なはずのフリーマン及び、振り回されている同僚の方々ありがとうございました。

余談です(あまりに本文をもきれいに纏めすぎたのでw)
この三連休は波もなく、悶々とモンハンをやってました。凶針【水禍】が欲しくて、アマツを狩り続けていたにもかかわらず、天空の龍玉だけが全く出てくれなくて困っていました。上記のメシ会の後、寝るには少し早かったので、とりあえず一回やっとくか?と気軽な気持ちでやってみたのですが、あれだけやり続けてて1個も出なかった天空の龍玉がなんと!2個もでました!!
自虐的下ネタを聞かせてくれた、Tさんのおかげだとこっそり思っています。(玉が2個だけにね・・・w)重ね重ねありがとうございましたっ!


「どうでもいいようなメールに適当な返事を自動で返すアプリ」の実現よろしくお願いします。
Thank you. Jobs
本物のpersonal computerの未来を見せ
常に温もりと色気のあるcomputerを作り続けてくれた
Steve Jobsに感謝します。

iPhone新型発表会の感想と疑問
 眠いっす^^;10/5のAM2:00からのAppleの新商品発表会のストリーミングなどは、平日の深夜にも限らずかなり盛り上がっていました。

最大の関心事が新型iPhoneであるのは、分かり切っていたことだけに、Apple側も焦らす焦らす。
内容に関しては、各メディアにも詳細に載ってますし、しっかりと翻訳・チェックされている分正確だろうと思います。リアルタイム時はストリーミングのトラフィックがひどく、音声同時通訳放送をやったUStreamだけでも同時接続数が3万人居て、TwtterやFacebookアカウント連動のチャットが沙羅蔓蛇の最終脱出シーンのような高速スクロールでした。情報伝達という意味では稚拙かもしれませんが、臨場感とか高揚感は既存メディアにはない楽しさでした。


「なぜ5ではなく4sなのか?」
発表された内容に関しては新型はiPhone5ではなく4sということで、単純にガッカリされている方が多かったのですが、発表を見てて型番の意味についての見識に、ズレがあるなぁと感じました。
CPU・カメラを含めハード周りはほぼ全て変わっていて、OSも完全にバージョンアップしています。受け継いだのは外観ぐらいで、デザインにポリシーを持っているアップルだからこそ敢えて名前を4sにしたと考えて良いような内容です。日本のメーカーなら適当なガワをかぶせ喜んで5を名乗るでしょう。

「道具とスペックの関係」
またスペックに関してですが、最近はAndroid端末も数多くリリースされているため、数値で比較しやすい環境にになった事も関係してると思うのですが、数値的に圧倒的に他を圧倒してなかった事についてネガティブな感想を持つ方もいたようです。
これに関してはいかにもアメリカンなプレゼン的にスペックを語るAppleにも責任はあると思うし、数値至上者の多い日本人の気質にも関係すると思いますが、使いやすい道具は何か?ということを分かっていないと勘違いしてしまう。

同条件であればCPUを速く動かせばより電気を食うし、大きな液晶にすると面積は増えUIに影響は出るし、解像度もよく考えて変更しないと優秀なアプリを曇らせてしまう。今〜次機種まで必要な機能を実現するOSと、それを過不足無く動作させるハード構成を出来るだけ安価に仕上げた結果がスペックであって、条件の異なる物を比べるのには、よほどの知識や経験が必要になってくる。
Excelの表やグラフを読むだけでは分からない世界だ。少なくともiOS4を動作させているiPhone4を使用している限り、スペック不足は感じないしサイズに関してもライトになら片手で使える良いサイズだと思う。重さに関してはもう少し軽くなってくれても良いけど。
Android2.3に1.5GHzのデュアルコアが乗っているのであれば、そのOSを動かすにはそのぐらいのパワーがないとダメだという判断なのだと思う。

そのあたりのトレードオフは各ハードベンダの判断の上に行われるのだろうが、ことスマートフォンという携帯電話のプラットフォームの延長上にある道具に関しては、OSとハードとサービスを一元で管理しているAppleの経営方針とマッチしていると感じる。

「むしろ大事なサービス」
発表会では、iOS5についても大きく時間を割いていて、新機能やその利便性・革新性についてアピールしていました。iCloudに関してはまさに待望の機能で、ロンチ時点ではまだ機能的にもまだまだな部分があるぶん、伸びしろはあるだろうと思いました。またWirelessSyncに関しても特に斬新な機能というわけではありませんが、優秀なiTunesがあってであれば、素直に利便性を感じると思います。

発表会では音声操作の「Siri」(シリって言ってた)をかなり大々的にアピールしていたのですが、これはロンチでは英語・ドイツ語・フランス語のみと言うことで多くの日本人には意味のない機能になっています。まぁ日本語が使えるようになっても、日本人に受けるかどうかは少し疑問ですけどね。音声操作・解析に関してはスマートフォンだけではなく、ゲームハードベンダや先を見ている各電子機器メーカ・IT関連も製品研究レベルでしのぎを削っているはずなので、バカには出来ないと思います。(これはiOS5の機能ではなくiPhone4sの機能らしい)

「それでも残る疑問」
事前に日経のスクープで漏れていたとはいえ、発表会で唯一、米国以外で日本のみキャリアの紹介を行い「ソフトバンク」と「KDDI」と言ったのはなかなか盛り上がったのですが、ウォールストリートジャーナルの記事の米Sprint社がWiMax対応のiPhone5の独占販売契約を結んだという事や、結構な数が出ているiPhone5の新デザインケースに一定の規則性がある事、スマートフォン市場の激化に伴うより迅速で細やかな対応を行う為に年2回の新機種を投入する噂、来年発売のiPhone6でシャープの液晶を採用の噂など、はたして今回の発表だけでこれから1年やっていくのだろうか?シャープの記事に関しては、一気に2モデルも上がるかwとすら思われる。

ここからは推測になるのですが、すでに完動に近いiPhone5は出来ていて、半年以内で発表・発売される可能性はあり、その場合は日本ではau独占でWiMax対応版になる。デザインはスクープされているiPad2をギュッと小さくしたような曲線型になり、CPUはA5のクロックアップ程度。ディスプレイにも変更があり、シャープの低温ポリシリコンLCDを採用し液晶周りの部品数を減らしコストを下げつつ薄さ・軽さに磨きをかける。

Appleからしてみると、販売台数の伸びしろはsprintやauの方が当然あるわけで、ビジネスとしてドライに割り切っている米国企業の姿勢としては、むしろ納得がいく。通信方式の進化をアピールする上でもメリットは大きい。

その次のモデルに関しては時期的には1年後程度、便宜上iPhone7と言われていた物が5sもしくは仕切直しで6となり、液晶に有機EL、次期iPad3に搭載予定のA6プロセッサ、通信方式にTD-LTEを採用し同サービスを開始するソフトバンクモバイルやこれを確約したとされるチャイナモバイルへの4G通信対応として進化し続けるシナリオではないだろうか?
この新モデルの魅力をチックタックで振り分けてる事により日本に関しては、SBMとauの相乗販売数を上げ、行き着くところまで伸びきったら、docomoとも話を聞いてあげると言うスタンス。

技術屋としてではなく、財務・経営者としてAppleに貢献してきたクックCEOの初基調は、いくつかの疑問も含みながらも、裏読みするとなんとなくしっかりとパーソナリティを感じます。

で、MHP3(HD)の近況 −9−
さて「舞うは嵐、奏でるは災禍の調べ」の続きになりますが、正直いろいろ試してみて、なんだかしっくりこない感じで、何度か失敗を重ねています。

面倒になって投げ出すのもねーってことで、wikiなどで情報を確認して戦略を練り直すことにしてみました。
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で、MHP3(HD)の近況 −8−
 前回の緊急クエスト「大砂漠の宴!!」を(どうにか)クリアし、とりあえず流れの上ではラストになる「舞うは嵐、奏でるは災禍の調べ」です。
アマツマガツチは全くの初対戦になるモンスターなので、まぁ苦戦は間違いないでしょうw
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で、MHP3(HD)の近況 −7−
★8のキークエストも終わり、上位集会所の緊急クエスト第1弾の「大砂漠の宴!!」が現れました。
ジエン・モーランという超大型モンスターの討伐クエストになるのですが、このジエンは他の大型モンスターと比べ桁違いに大きなモンスターになるため、普通の武器でガシガシ!バンバン!戦うのではなく、撃龍船という砂漠を走る船に乗って、その船の装備を駆使しながら戦うというスタイルになります。

カプコンのMHP3モンスター紹介のジエン・モーランで戦闘風景や撃龍船を確認できます。
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