バンダイナムコオンラインでサービスされている「GNO2」のムーアサーバ、
 「GNO3」のノアサーバで活動しているチーム無敵艦隊のブログです。一応。
 最近はデジタルガジェットの方がメインじゃないかというウワサですw
※あからさまに記事と関係のないトラックバックは Iフィールドにより阻まれる場合があります。
※嫌悪感を感じるコメントはサイコフレームによる 精神反応で削除してしまう場合があります。
<< May 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< MHP3日記7日目:激戦>初めての完敗。〜看板に偽り無し〜 | main | MHP3日記9日目:ナルガなる >>
MHP3日記8日目:逆襲>あっけない幕切れ 〜とどめを刺すのはあなた?〜
今日(ちなみに平日の木曜日)は忘年会の第1弾が入っているのだが、他の人の都合で20:30分開始という、なかなか明日に響きそうなスケジュールだwまぁ飲み会は基本的に平日ばかりなので、もう慣れちゃったしなw自分は定時に帰れたので、中途半端な時間だがそそくさとモンハンを始める。昨日の続きで「ギギネブラ」の「おそろしい口」狙いだ。
後ろに忘年会が控えてはいるが、2時間ぐらいの余裕がありそうなのでまぁ何匹か狩れるだろうと淡々とネブラのクエストを始める。武器はヴァルキュリーファイアで問題ないし、連続でやっているので持ち物も洗練できている。口部分の部位破壊を狙うのだがネブラの場合、単純な形で表すと+型で前後に口(後ろは口じゃないかも知れないがなw)と左右に羽根(と腕)の構成になっている。片方ならば正面から攻撃してたら簡単に壊せると思うが、「おそろしい口」の場合は、前後ともというのが条件になっていると思うので、貫通弾で前後の口を通すように攻撃を与えていく。しかしこんな時に限って、ダメージがよく通り怯みまくったり、瀕死に近づいてしまう。確実に壊したと確信するまで死んでもらっては困るので通常弾のLv1や散弾などに切り替えて、与ダメージを抑えて攻撃をしていく。確実に壊せた認識はないがクエスト達成のファンファーレが鳴るので、剥ぎ取りをし集計を待つ。
おぉぉぉ!ちゃんと拾えてる。これでネブラセットが作れる^−^v

村に帰って、ネブラセットを試着し今までほとんど使ってなかった武具玉で防具レベルも上げていく。ハンターセットLv2比で3倍程度(76ぐらい)まで防御力が上がったので、まずは防御力はこれで良し。あとは気絶スキルを上げて気絶無効までもって行き、雷耐性(小)も付けておく。

防具はこれでよしとし、武器は作るつもりが無く何度か戦って印象の良さそうな属性弾をさがしゃいいやと思っている。たぶん火か氷だろうなぐらいでw
前回はヴァルキュリーファイア(属性弾は火炎が使える)だったので、今回は瓢箪で氷結弾のテストだ(さすがに電撃は効くどころか回復させそうだしw)
後は持ち物で回復薬は普通のとG(グレート)をマックスに素材の薬草とアオキノコ、ハチミツをそれぞれ10コ持っていく。前回の戦いで寝ているのを確認したので大タル爆弾(とG)も持っていこう。前回の戦いをふまえればこのぐらいの準備でいいかな。動きの見切りが甘い(まぁほぼ初見なので)のと防御力が低すぎたのが敗因だと思っているので、対処としては十分すぎるぐらいだろw

まだ移動の時間をみても1時間近く余裕があるし、この時間からの忘年会だとヘロヘロ+風呂でやる気も起きないだろうと、再戦を挑むことにする。

防具の変更によりスキルが変わったので、自マキが無いのを忘れてたw探し回っても入れ違いになりそうなので、前の戦闘でよくきていた場所で待ち伏せすることにする。
そうすると意外にすぐに現れた。忘れいないようにペイントボールを投げ(なんかペイント弾が今回買えない)マーキングしておく。
そしてバトル開始。昨日の今日なので動作パターンにもかなり慣れ、被攻撃率はかなり下がった気がするし、防具の新調により被ダメージがものすっごい減った。攻撃のタイミングもかなりつかめるようになったので、戦闘にリズムが出てきた。さらに氷結弾も当たりだったようで頭付近で当たるとよく怯む。昨日とは同じ敵とは思えない難易度で、押しまくっているようだ。

それでもMAXに帯電した状態の時は、はしゃぎ回るように攻撃をたたみかけてくるので武器をしまって回避に専念するように心がける。あれだけ持っていった回復薬系に殆ど手を付けず、瀕死になり足を引きずり出したジンオウガさん。

MHP3の特徴として瀕死になってからが長く感じるので、足を引きづりだしたからといって油断をしない。たたみかけようとして逆に怒り状態でのコンボを喰らうとは結局、時間がかかってしまう。
なので、通常弾Lv3や貫通弾など比較的、長距離での攻撃に向いている弾で慎重に攻撃を重ねていく。そろそろダメ押しかな?と通常弾Lv2に切り替え、遠目にジンオウガを見ながら弾をチャージ。
お供の二人は少し前にジンオウガのオオカミパンチでダウン。攻撃目標をこちらに見定めたようにジンオウガが方向をむき直した瞬間にファンファーレ「目的を達成しました」のテロップ。

え?え?自分はチャージ中だし、お供も寝てるぞ?近づいてみるとジンオウガの足下付近に、3匹のオルタロス(蟻型ザコモンスター)が・・・。もしかしてとどめを刺したのはおまえ達なの・・・?
いつもなら散弾でバラバラに砕く所ですが、ちょっと怖くなったのでそっとしてジンオウガさんを剥ぎ取り、キー!キー!と鳴くオルタロスをよそ目にクエストが終了しましたw

これで村クエの第1段階の終了で、エンディングが始まりスタッフロールが流れ始めました。モンハン歴がそれほど長くないのでよく分からないのもありましたが、これまでのモンハンの登場人物や看板モンスターを切り絵のようなタッチで振り返るような仕立てでした。

当然、これで終わりではなくここからが始まりのようなモノで、村のクエストも★5が解放されました。
が、ここで携帯が鳴り、予定よりも早く始まれそうなのでお店に急いでっ!っというわけで忘年会に出かけました。
COMMENT









Trackback URL
http://blog.muteking.net/trackback/907664
TRACKBACK