バンダイナムコオンラインでサービスされている「GNO2」のムーアサーバ、
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 最近はデジタルガジェットの方がメインじゃないかというウワサですw
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GTOクローズドβ(#2)
さてさて、やってみましたよーっGTO。
クローズドβ(以下Cβ)も初期も初期なので、
10/29〜10/31に実施される1stフェーズは
ごく限られたカードによる「編制」と
編制の確認を兼ねた対CPU戦の「演習」、そして
Cβのメインとなる対プレイヤー戦の「対戦」が
実装されています。
現時点ではGNOでいう「放置」はまだ
機能していないので、「演習」「対戦」ともすべて
プレイヤーによる介入が必要です。
ていうか、GTOの一番大きなGNOとの違いは、
「演習」や「対戦」など戦闘時に、プレイヤーによる
介入(アイテムやパイロットの特殊効果の使用)が
非常に大きな要素を占めています。

「対戦」も何度かやってみましたが、初期に配布された
カードの特殊効果や、それをいかに上手に組み合わせるか、
そしてなにより、どのようなタイミングで発動させるか。
この辺りが現時点での新鮮な面白さになっています。
Cβと言うこともあり、安定性は少し悪いですが、
UCに比べればだいぶマシで、戦闘の3Dもまだまだ
ぎこちないですが動いています。
んが、このぎこちないというのが現状の対戦では
勝敗を大きく分けてしまいますw

特殊効果の発動は、戦闘を開始してからの経過時間によって
MPというゲージが貯まっていき、ある一定のゲージ分貯まったら
それ相当の特殊効果をプレイヤー自身が発動するのですが、
微妙なラグで先手を打たれると、これ見よがしにボコられたりします(T−T
もちろん、デッキもよく練られていたり、自分なりの
戦闘パターンも研究されていると思いますが、
少し先手をとられ、何もできずに負けちゃう時などは、
「意気消沈」してしまいます。

まぁ、これは今後カードの種類が増えたり、要求ハードのスペックの
ハードルが下がったり、なにより自動戦闘機能が搭載されたら、
変わってくると思います。
特に戦術系のカードが少ないため(近MSねらいと強MS狙いのみ)
この辺りの戦略幅が広がれば、ずいぶん変わるような気がします。
(何も考えずにやっても勝てるようにはならないでしょうがw)

1stフェーズのCβでは、チャット機能が搭載されていないため、
敵軍はおろか、見方の軍の誰ともゲーム内でコミュニケーションは
取れないため、少し寂しいかなぁと思います^^;
これは段階的なテストの一環で、クライアントプログラムや、
サーバの負荷試験なのだから仕方ないと思います。
一部にKYな人もいるようで^^;こんな段階で
チャットができちゃうと、空気が悪くなりそうなきもするので、
これはこれで正解なのかも^^;

ちょこっと報告だけと思って書き始めたのに、
既にこれだけつらつらと書いちゃうと言うことは、
それなりに、魅力はあるのかもしれませんねぇ^^;

ではでは、次からはもう少し詳しく現時点での実装機能について
書いていこうと思います〜^^
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